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理不尽なこと

理不尽に思うことを綴ったブログです。

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盗作言い掛かりについて


9/4、乙音のブログをリンクして頂いている方、過去にご自身のブログで乙音のブログをご紹介頂いた方に対し、ある者から「harutsuku氏のブログは私のブログの盗作である」という、コメントやメール等が届きました。
この件について、私は9/5の記事で、「闘病記を書き終えてからお話しする」とお伝えしました。
闘病記を書き終えた今、お話し致します。
ずっと反論したかったことなので、少々感情的な文章になるかもしれませんがお許し下さい。



まず、彼の主張する盗作行為を私がしたかどうかですが、
そのようなことは断じてしておりません!

私には、人様のブログを真似る「動機も必要もない」のです。

人が違法行為を認識してもなお、その行為を行うには、必ず動機があるはずです。
盗作する人間の心理は分かりませんが、「ネタがない」「素晴らしい物を真似しよう」
・・などの動機が必ずあるはずです。

私が乙音のことを書くにあたって、「ネタがない」ことなどありません。
書きたかったことは山ほどありました。
闘病記を書き終えたこの後も、「書けば良かった」と思うことは出てくるでしょう。

亡くなった乙音を想い、
「生きていた証を記してあげたい」
「同じ目に遭う動物と飼い主を無くしたい」・・という想いで書いてきたブログです・・
私達の「悲痛な想い」を込めて書いてきたつもりです・・
たとえどんなにつたない文章であっても、人の言葉を盗んで上手く書いて、
乙音が喜ぶでしょうか?
また、盗んだ言葉で、私達の想いが皆様に伝わるでしょうか?
そんなことは考えるまでもありません。

また、私は今は技術職ですが、昔から文章を書くのは好きでしたし、自己満足程度に「書く自信」もあります。


したがって、私は盗作行為をする「動機も必要もない」のです。


私が言い掛かりをつけられているのを知ったのは、乙音のブログの連載が決まっていた、「犬吉猫吉」の九州版編集部のご担当者から6/15に頂いたメールが始まりでした。
時期的に、チェックのための原稿が送られてきたのだと思いました。
ですが、そこには、乙音のブログが、
「あるブログの記事の盗用の疑いがあるので雑誌への掲載は著作権侵害にあたる、という電話が匿名者から編集部にあった。」
・・と書かれていました。
私は何のことか分からず、すぐにご担当者にお電話しました。

そこで初めて、「言い掛かりを付けられた」と分かりました。。
最初は雑誌連載に対する嫌がらせだと思っていました。
その匿名者は、編集部に対し「掲載した場合、法的手段を取る」という脅しをかけたそうです。

編集部の皆様の対応は、
「匿名でいただいたお電話の内容をそのまま信じるわけにもいきませんので、少し弊社で調査をさせていただくことになりました。よって、誠に申し訳ございませんが、8月号の乙音ちゃんの記事の掲載を見送らせていただくことになりました。」
・・というものでした。

彼の主張する「盗作理由」の中で、唯一、客観的にみて盗作が疑わしいと思えるのは、この掲載中止についてのことだと思います。
これ以上、このことについてここで書くと、編集部の方々にご迷惑が掛かってしまう可能性があるので、残念ながら書けません。。
乙音のブログにおいて、一切、そのことに触れなかったのも同じ理由です。

ここで言えることは、

「犬吉猫吉九州版編集部ブログと相互リンクさせて頂いていること」
「ご担当者の方とは、今も交流があること」

・・です。
このことから、編集部の方々がどう思われているか、ご担当者の方にご迷惑をお掛けしていないことが、お分かり頂けると思います。


彼は、私が彼のブログの「昔からの読者」と思い込んでいるようですが、確かな証拠でもあるのでしょうか・・
あるはずないですが。
私が彼のブログを初めて読んだのは、6/6に投稿された記事です。
当時参加していたランキングサイト「ブログの殿堂」で、私のランクの前か後についていて、「スキンが綺麗だ」という理由でアクセスしました。
何故、その記事だったのかを覚えているかというと、その記事中、ランキングバナーがうまく表示されていなかったことが記憶に残っているからです。
私もランキング初参加の当時、うまくバナーが貼れなくて、そのことを思い出していました。

その時は、確かその記事だけしか読みませんでした。
独特の雰囲気のあるブログで、それ以上「読みたいと思わなかった」からです。


言い掛かりを付けられていることが分かってから、編集部のご担当者の方のヒントから、どのブログの盗作だと思われているのかを探し、そのブログだったことが分かりました。
その時は、どこが似ているのか知りたくて、そのブログを少し(3~4日分だったと思います)読みました。
台詞を入れて、「小説風」に書いているところは似ているかなと思いました。
ですが、それって、よくある書き方のはずです・・


私は、「盗作などしていないし、彼のブログも読んでいない」ことを、彼だけに分かるように書いてきました。
愛犬を亡くし、辛い思いをし、ブログを書いている者同士、こんな誤解で嫌な思いをしたくなかったから。
そして何より、亡くなった彼の愛犬が可哀想だと思ったからです。
彼は私の主張に気付いたようですが、「反省していない」「言い訳」と、都合よく解釈したようです。。

私は何故彼が「盗作」と思いこんでいるのか、理解ができませんでした。
彼のブログを全て読んでいる訳ではなかったので、もしかしたら誤解されるような文章があったかもしれないと思いました。

ですが・・
このところ数回に及ぶ、彼の「盗作主張」は、乙音のブログを引用し、彼の文と比較しているのですが、それを読んで、「全くの思い込み」だと分かりました。
勿論、そのままコピペしたような箇所は無く、「似ている」ことを書いているのですが・・

正直、「ど・こ・が????」です。

これは当事者の私だけではなく、複数の第三者の方に意見を伺っても同じでした。

私の同一記事内の一文と、彼の複数の過去記事の抜粋とを比較し、「似ている」・・と。
そこまでして似せようとしても、似ているとは到底思えません。
似ているとあえて言うならば、「・・のような、・・のような、不思議な・・です。」というところでしょうか。
ですが、これって、彼のオリジナルな言い方でしょうか?
著作権侵害ウンヌンを言うのならば、彼のオリジナルに対し、似ていなければなりません。
この一文が著作権侵害に当たるとするならば、彼もまた、同じになりますが・・?

また、現実的に考えて、「彼の過去の幾つもの記事から少しずつ言葉を抜き出して、一つの文にする」・・なんて、手間の掛かることをしますか?
書く題材はあるのだから、普通に書くのではないでしょうか・・
まあ、それ故に彼は、私が彼のブログを「熟知している」と思い込んでいるのでしょう・・


カッコの使い方が「似ている」
スキンの地色と文字色の使い方が「似ている」
「1時間足らずで盗作している」
・・などなど、彼の主張は凄まじいものがあります。。

「1時間足らずで・・」の件で、私がすぐに盗むから、彼は今、愛犬のことに関する記事をアップしていないようですが、自分で比較した、「日時」をよく見て欲しいと思います。
時刻は確かに1時間以内ですが、日付が違いますが?
彼は「6/7」私は「7/18」です。


まず、「盗作された」という思い込みがあって、それ故に事実を見ていないと思います。


彼は、私が「反省した態度がみられた」とか書いていましたが、それはありません。
やっていないことを反省する必要などないですから。

また「雑誌に掲載されなくなったことを逆恨みして嫌がらせをしている」ということを書いていますが、それもありません。
逆恨みとは、「自分に非があるにもかかわらず、第三者のせいにする」ことだと思います。
私には何もやましいことはありませんので、逆恨みする理由はありません。
ただ、相当「怒りを感じて」いますが。

私は盗作などしていないし、彼のブログもこの件に関すること以外は一切読む気はありません。
彼の愛犬のため、彼のブログ更新を待ち望んでいる読者のため、続きを書いて欲しいと思います。
私は彼に対し、盗作も妨害行為もしませんから。



さて、この件の決着の付け方ですが・・

私の「怒り」は、雑誌の連載どうのこうのではありません。
過熱しないうちに収まってくれるのなら、まだ許そうという気はありました。
こんなことで気を病むのは時間の無駄だと思いましたから。。

ですが・・
彼のした以下のことは、許し難い行為です。

①乙音のブログを、自身のブログで再三、盗作だと主張
②ブログタイトル及び私のIDを一部伏字にして、特定できるようにしたこと
※「愛しき○○」「haru○○○○○」 ←伏字でない2つのワードで検索をすると、乙音のブログがTOPに表示され、容易にブログが特定できてしまう。。
③私自身を犯罪者扱い
④私の仕事(設計)を愚弄
⑤私の父のガンが見つからなかったエピソードを盗作と主張
⑥乙音のブログへリンクして頂いている方等へ、乙音のブログが盗作だという通知をした。
⑦㈱エキサイトへの、私の個人情報の開示及びブログ削除の申請
⑧トラックバックサイトへの掲示(↓画像)
tbp.jpg



私が公に反応しないことに業を煮やしたのか、彼の主張は次第にエスカレートしていきました。
その執拗さに、異常なものを感じました。
これが乙音のブログでなかったら、私はきっとブログを閉鎖していたでしょう・・
日々の苦痛は相当なものでしたから・・
ですが、このブログは絶対に、そんな言い掛かりには屈しないと決めていました。
「乙音のことは守る」そう決めていました。

そしてついには、乙音のブログを楽しみに来て下さる方へご迷惑をお掛けしてしまいました。。
ご迷惑をお掛けした皆様には、本当に申し訳なく思います。。


乙音の頑張りを汚すことの他に、私の父がガンが見つからなかった「くだり」についても「盗作」だと言われました。。

父は、S状結腸ガンでした。
体調がおかしいと気付いてから、何度も大学病院の医師に診察してもらっていたのに病気を見つけてもらえず、他の病院で発見された時は既に手遅れで、病巣の切除もできませんでした。。
父は、大腸をバイパスして、お腹に人口肛門を付ける手術しかできませんでした。

人口肛門って、どんな屈辱か分かりますか?
「人工的に造った肛門(ヘソの横)から便が出てくる」ということです・・
この屈辱に、父は1年間耐え、痛みにも耐え、死の恐怖を感じながら亡くなって行ったのです・・
自分で便の処理をする、父の背中を思い出す度に、私は涙が出ます。。

この者の、「血液型が分からない」などというエピソードから、そんな想いをして亡くなった父のことを真似て書くほど、私は非情な人間ではない!



インターネットが普及していない頃に比べると、今は個人レベルで「モノが言える」良い時代だと思います。
インターネットなくしては、絶対に知り合えなかったような出会いがあり、情報の伝達も早く、素晴らしいことと思います。

ですが・・

反面、匿名性が保たれることをいいことに、思いやりのない発言をする者が多いのも周知の通りです。
百代ちゃんのことも然り、ラムちゃんのことも然り・・
メディアに取り上げられた動物の事件の当事者の方のブログは、ことごとく炎上しています・・
人それぞれ、考えや意見が違うのだから、それを述べること自体は一概に悪いとは言えませんが、当事者の身になって考えない無責任な発言や、面白がって嫌がらせをする輩は本当に多いようです。


こういったことは、不特定多数の人間が閲覧できるブログなどを開設されている方には、いつ起こるか分かりません。
言い掛かりを付けられないために、また言い掛かりを受けた時にどうすればいいかについては、また書いてみようと思います。

-----------------------------------------------------------------
※著作権の考え方について

彼の主張の根底は、「先に発表した者が優先(先発優先)」という考え方です。
特許などの工業所有権と違い、著作権には「先発優先」の原則はありません。

何故か?

工業所有権は、「先に発明した者(厳密に言うと権利取得した者)に特権を与えることによって、技術の進歩を促し、産業を発展させる」ことが目的です。
それに対し、著作権は、「思想・表現等を保護することにより、文化的な創造意欲を促し、文化を発展させる」という目的の違いがあります。


双方、同じ「発展」ですが、

・産業の発展⇒技術が進歩する(=先進性が必要)
・文化の発展⇒多様な創造物が生まれる(=横への広がり)

という違いから、著作権は先発優先ではないのです。

もし、著作権に先発優先の原則を当てはめてしまうと、明らかに後から創造した者は不利になります。
特に言語を使った文章などの場合、使える言葉や表現は「無限ではない」からです。

先発優先の考えによって、他人を誹謗中傷することの危険性は、次のサイトに分かり易く書いてあります。
先発優先提言について


彼の言う「マナー違反」とは、この先発優先思想により
「自分の方が先なのだから、後発の者は取り下げるべき」ということと、
「自分(彼)のブログを読んでいたのだから、敬意を示すべき」ということなのだと思います。
ですが、その何れについても、私にそれを強要する権利はありません。

仮に、似ている複数のブログがあったとしても、何れのブログにも対等に著作権は発生しており、後先の理由で削除を強要することこそマナー違反であり、後の者の「自由を奪う」行為は、犯罪になりかねないのですから・・。

-----------------------------------------------------------------


最後に・・
言い掛かりを付けているN氏へ


私が盗作をしたと主張したいのなら、正々堂々と公の場で主張すればいい。
お互い、身元を明かして、厳正に第三者の判断を仰げばいいのではないですか?

あなたは私だけではなく、妻に対しても精神的な苦痛を与え続けてきました。
「もはや盗作うんぬんの議論はいいから、即刻、削除してくれ」とは、どういうことでしょう?
散々嫌な思いをさせられて、このまま許すほど、私はお人好しではありません。
気も長い方ではない。
我慢ならずに反論しようとして、妻に幾度と無く止められました。
それでも、よくここまで我慢したと自分でも思います。

「読者に判断してもらう」と言っていたけれど、その結果、どうでした?

今回のことは、「私自らが招いたこと」と言われてますが、それはあなた自身だけでしょう・・
こちらは大きな迷惑です。。

私は、「この世の中には説明のつかない力や法則がある」と思っている。
勤勉で「いい人」と言われていた父の死後、
「勤勉な人や人間的に優れた人が幸せになれないのは何故か」
・・という疑問を持ち、15年ほど前からマーフィー博士の著書を読み、
あなたが「あの世を科学する」と言っていることも理解できる。
けれど、同じようなことを思っている人間はたくさんいる。

あなたは過去にも、「自分のブログを真似たものがたくさんある」と言っている。ペットを亡くし、その子のことを想い、闘病記やペットロスのことを書いている方は他にも大勢いるし、これからも書く方はいるでしょう。
皆それぞれ、辛い想いをして書いているはずです。
それらの方に対しても、「大目に見て見逃してきた」などと、全て自分が大元のような考え方をするあなたは、今後も私と同様の被害者を生む可能性がある。

あなたの望み通り、あなたには、
「大いなる存在が促している、考えや信念を改めよ」を、実行してもらいます。

それまで、私は許さない!


近い将来、あなたにはお会いすることになるでしょう。




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コメント

haruさん、こんにちは。
私は以前N氏のブログにTBしたことがあります。
なので少し読んだことがありますが、私にはあまり響くものが無く、それ以降アクセスしていませんでした。
今回のことで非公開のコメントがつき、見に行って、「ああ、ここか。」と思ったくらいです。
そしてコメントを書きましたが、私の思いと違う解釈をされ、それについてもコメント欄で書きました。
あえてコメント欄に書いたのは、他の人の目に触れるようにと思ったからです。
ですが、haruさんがこの件に関して沈黙を守られている以上、それ以降は書き込みを止めました。また相手にとって都合のいいように解釈されるのを懸念したためです。
また、その後何度かアクセスして相手の言い分を読みましたが、正直「?」と言う事が多く、これで『盗作』と騒ぐのはどうなんだろうと思っていました。
私がそのブログを訪れる気になれないのは、N氏の文章から「自分は特別なんだ。モノを知らないあなた(読者)に教えてやるから、よく読みなさい。」という雰囲気を感じたからです。
今回のharuさんの意見を読んで、それが私ひとりの思い込みではないのだと痛感しました。
文章や構成の似たものというのは、数多く存在すると思いますし、N氏自身の画風も手塚治虫氏に影響されていると思います。その点についてもあちらのブログに書きました。がそれについては非常に中途半端な回答しかありませんでした。
自分への『盗作』に対しては執拗に記事に書くのに、その態度はどうなの、と言うのが正直な気持ちです。
N氏のブログを楽しみにしている方も多いわけですから、その点でも続きを書かれれば良いのに、と私も思います。
人間の力の及びもしない、目に見えないチカラは存在する。
私もそう思っています。
長くなってしまいました。すみません。
私はharuさんの文章を盗作だとは思いません。
お力になれることがありましたら、微力ながらいつでもお手伝いさせていただきたいと思います。

こんばんは。読ませていただきました。
今日まで haruさんがこの事に関して 書き込んでこなかったので 私も公開でコメントは控えてきましたが 今回 ひちゃママさん同様に コメントさせていただきます。
以前 私のブログにも 非公開で この方からのコメントがあり 『haruさんのブログについて書いてるので見に来てください』とコメントされており 普通に リンクして 紹介してるんだろうと思い 伺ってみて 正直ビックリしました。 ひちゃママさんのコメントも読みましたが N氏の解釈の仕方に もっとビックリしました。 カッコに関しても… 私も少し読んでみましたが 特に盗作だと思い当たる部分は 無かったですねぇ・・・ 愛しい愛犬を亡くした時 飼い主さんの想いは 少なからず同じだと思います 似たような書き方はあっても それが盗作とまでいえるのか?不思議な体験にしても 実際に体験した方の 想いであって 同じ様な経験者って それなりに居るのでは?と思います。N氏のブログは 私にとっては 読みづらく haruさんに関する事だけを読ませていただきましたが ひちゃママさん同様に 盗作だと思いません。今後 色々と考えていることも おありだと思います。haruさん頑張って下さい。つくママにも 頑張ってとお伝えください。そして春くんと乙ちゃんにも。。。

こんばんは
こういう事だったのですか。読んでいて怒りがわいてきました!ひどいです。
私はこのN氏もブログも知りませんが、ずっと読んできたharuさんのブログが、乙音ちゃんが汚されたような気がして許せません!ブログを読んでいればharuさんの実直なお人柄は皆さんがわかっていることだと思います。だからこそ皆さんが共感されているのですよね。
haruさん、頑張って下さい。乙音ちゃんのためにも負けないで下さい。

最後のボタンですが、何度かクリックしたのですがブロックされてしまいます。
クリックしたことになってますか?

皆様、ありがとうございます

試しにやってみた「Web拍手」ですが、正確には分かりませんが、お読み頂いた方のほぼ全員の方がクリックして下さったようです。
クリックして頂くだけで充分だと思っていたのに、クリック後のページから、沢山の方が応援のコメントを入れて下さいました。

私・・それを見て思わず泣きました・・ すっごく嬉しかったです!
皆様、ありがとうございます。
妻も「本当に有難いね・・」と感激しています。


この件については、既に話し合いのレベルを超えています。
厳正な判断をして頂ける方法で、解決したいと思います。

つきましては、私の個人的感情は、これ以上書かない方が良いだろうと思います。「プロ」の方に揚足を取られてもいけませんので。

こんな嫌な思いもしましたが、皆様と巡り合えて、ブログを始めてほんとに良かったと思います。
引き合わせてくれた乙音に、感謝しています。
いい子だね、つくちゃん。

ひちゃままさんへ

いろいろとお気遣い頂きましてありがとうございます。
彼のブログへのコメントを読ませて頂き、嬉しく思いました。
強い意志をお持ちの方だと思いました。

「(私が盗作を繰り返す)本心、目的、闘病記の真の姿が解ってきた」ということが書いてあった時、是非それを聞きたいと思いました。
未だにそのことは書かれていませんが、是非教えて欲しいものです。

誰かが同じような経験をしたことを知った時、私ならば共感します。
「大変だったですね・・」で終わる話です。

「盗作だとは思わない」と、公開コメントでハッキリ意見を仰って頂き、とても嬉しく思います。また、ご協力のお申し出、ありがとうございます。
皆様にこれ以上、不快な思いやご迷惑をお掛けしないようにします。
乙音のブログも近いうちに再開します。
今後とも宜しくお願い致します。

てんこさんへ

てんこさんには、9/5の記事で非公開コメントを頂き、とても嬉しかったです。
また今回、「盗作だとは思わない」という意見を頂きましてありがとうございました。
また、応援のお言葉、ありがとうございます。

コメントの解釈には、私達も驚きました。
私は「早とちりする」と妻にたまに言われますが、何事も思い込みをしないように気を付けなければと思いました。

今後のことは、時間も労力もお金も掛かることなのですが、うやむやで終わらせないようにしたいと思います。

まろん母さんへ

まろん母さんにも、9/5の記事で非公開コメントを頂き、とても嬉しかったです。
そして、私達同様、怒りを感じて下さり、ありがとうございます。

私は大した人間ではありませんが・・乙音のことに関して、嘘はありません。
私が乙音のことを、「どんな想いで書き始め、言い掛かりを付けられてからどんな気持ちで書いてきたか」を、最終的に、彼には考えて欲しいと思います。

Web拍手ですが、別画面(ふざけたようなイラストのものですみません。。)が表示されていれば大丈夫だと思います。
クリックして頂いたことが分かるだけで充分です。ありがとうございます。

お気の毒ですね。一般常識を持ち正しく判断出来る人なら誰にでもわかることですね。その方は、ペットロスに因って心を失ってしまったのでしょうか?生前には、一生懸命に愛情もって、精一杯愛しみ育んで来られた事でしょうね。闘病中もたくさんの方の励ましや応援を授かり、頑張って来られた事でしょう。それなのに、何故?ペットを愛したに違いないはずなのに。心が空っぽになってしまわれたのでしょうか?haruさんは、被害者でとてもお気の毒ですが、haruさんのまわりには暖かい人の心が、たくさん、あふれるほどあります。負けないで、お元気でいてくださいね。そして、色んな出来事に目を向けることは、大切ですが、目を向けないことも大切な時も有ります。

あしゅらとみらい さんへ

はい。。
私も理解ができません。
彼の過去のトラウマもあるのでしょうが・・
同じような経験をし、そのことを書いている者同士は、共感し合いたいものです・・

温かいお言葉ありがとうございます。
皆様、本当にお気遣い頂き、感激と共に心強さを感じています。
ありがとうございます。

>目を向けないことも大切な時も有ります。

・・そうですね。そういう場合もあるんだと思います。

こんばんは。
私のHPのBBSへ、相手の方からコメントが入っていて
それに気が付きすぐに読んでみましたが・・・
全くの言いがかりとしか思えない内容。
思わずビックリしちゃいました。
そして、コメントは削除してくれて構わないとあったので
迷わず削除させていただきました。
普段、書いてくれたコメントを削除するなんて事は
失礼なのでしませんが・・・

以前、非公開と言う形でharuさんへは
コメントさせてもらっていますが
(その時は、また嫌がらせ等が再度きて
嫌な思いを避けるために・・・)
言葉はたくさんあるけど
同じような思いをしている人は
きっと、多かれ少なかれ同じような言葉で
気持ちを表すしかないと思うのです。
複雑な思いを、こうしてブログという形に残すとなると
とても、微妙なニュアンスは難しく
読んでる人が、それを汲み取りながら読む以外
なかなか言葉にするのは難しいはずです。
それを、カッコの使い方まで言われると・・・
私のブログも、きっと誰かの盗作になちゃうかも・・・

そして、同じような思いをした方が
haruさんのブログを読んで共感するのならわかりますが
正直、それを盗作云々言うなんて。
人間として寂しい気がしますね。
同じような辛い思いをしたことがある人だからこそ
haruさんのブログを読み、haruさんや奥様の気持ちを
私達より、わかってあげられるはずなのに・・・

haruさん、奥様。
どうか、この事で少しでも心痛めないよう・・・
つくねちゃんへの気持ちに嘘がないことは
読者の皆様には十分伝わっていますよ。

tubutabuさんへ

先日は非公開コメント、ありがとうございました。
とても嬉しいコメントでした。

気持ちを文字だけで表現するのは、本当に難しいと思います。
仰る通り、「ちょっと違う気がする」と思いながらも、文字で表すしかなく・・
文字だけでの表現では、限界を感じたこともしばしばありました。

悪意を持って乙音のブログを読んでいる方がいると知りながら、書かなければならなかったことは残念でした。
意識したくなくても、どこかで意識してしまい。。

無事書き終えられて良かったというのが本音です。
途中で書けなくなる状態にならずに良かったです。
皆様には、本当に感謝の気持ちで一杯です。
これからも、宜しくお願い致します。

haruさんの心の痛みや怒りが伝わってきます。
私は、haruさんや奥様がこれ以上悲しい想いをしてほしくない・・・
と言う事でいっぱいです。
もしも、相手の方(と言うより本当は奴ですけど)が暴力などに及んだら・・・
もしも、相手の方が精神的に病んでいて、恐ろしい目に遭わされたら・・・

どうか無理をされないようにしてくださいね。

REON&うららママさんへ

ご心配ありがとうございます。
REON&うららママさんには、以前から愚痴を聞いて頂き、ありがとうございます。

彼にとって、待ち望んでいたはずの「私の反応」ですが、一向に彼の動きがありません。
二つのことが考えられますが、これ以上のことをしてくることはないと思っています。仮に何かしてきても、こちらには何の非もありませんので、彼はもっと罪を重くするだけのことですから。
そこまで愚かではないでしょう・・と思っていますが。

もし、仮に私に何かあれば、彼の仕業だということはすぐ判るようになっていますし、この件については、絶対に逃げる訳にはいかないと思っています。

こんばんは

携帯から失礼いたします。
こういうことがあったんですね。
えぇと、haruさんの著作権に関する知識にはびっくりしました。
実は過去に少しだけ物を書いてお金をもらっていた時期があったので(それにしちゃあ文章力ゼロだけど)著作権などの問題はわかっているつもりですが、haruさんの知識量には圧巻です。
これは出版業界だけでなく、音楽業界や放送業界でも同じ事ですね(横の広がり)
ただ、あからさまに「ここからここまでのメロディーが同じだ」とか「ここからここまでのシーンが一緒だ」「何ページの何行目まで同じだ」と言うような「素人が見てもわかる」ものでなければ著作権の侵害で訴訟を起こす人は少ないと思いますし、起こしたとしても原告側(真似されたと騒いだ側)が勝つことは少ないと思います(過去の事例を調べていただければわかると思います)
ただ「雰囲気が似てる」「ニュアンスが似てる」だけで著作権云々言ってたら、騒いでる人間も著作権侵害に該当するでしょう。私は読んだこと無いのであれですが、皆さんのコメントから察するにそう思います。
人間とは不思議なもので、昔から好きで読んでいる作家さんや聴いている作詞家さんや作曲家さんの影響を知らず知らずに受けてしまう物なんですよね。それに文字や音楽などはharuさんがおっしゃる通り、表現に限りがありますし、似たような体験をすれば似たような表現になってしまうのは否めません。
相手は恐らく、著作権に対しては勉強不足、知識不足でしょう。
そしてやっていることが「威力業務妨害」まがいとは(連載延期など)ストーカーみたいだなぁと思いました。
精神的苦痛はかなりの物だったことでしょう。本当にお疲れさまでした。


haruさんの事なのでそれなりに動いているとは思いますが、名誉を傷つけられ、精神的苦痛を受け、故人に対する侮辱(不適切な表現かもしれません。すみません)もあるわけですから、法的手段も充分できると思いますよ。


負けないでくださいね。応援してます

みらいさんへ

応援のコメント、ありがとうございます。

乙音のブログに以前書いたのですが、私は昔、特許事務所に勤務していたことがありました。やっていたことは、特許と実用新案を特許庁へ申請する「明細書」という技術文書を書くことでしたので、著作権には直接関わりはありませんでしたが、同じ知的財産権に関することなので、著作権についてもそれなりの理解はしているつもりです。
今の設計という仕事も、他人の工業所有権を侵し、「パクリ」などしたものなら、大変な賠償を負うことになってしまいますので、常に他人の権利については意識しています。
個人のブログであっても、著作権は申請不要で必然と発生することは知っていますので、そんな危険を冒すことなど考えたこともないですね。

彼は、著作権を都合の良いように解釈しているのだと思います。
「翻訳権の侵害」と言われるとは・・
「まず盗作ありき」で考えないと、そんな解釈はできないと思います。
皆様が「盗作とは思わない」と仰って下さるのも、「クロだ」というところから判断を始めていないから、冷静な判断をされるのだと思います。

訂正

↑上の私のコメントで、×「翻訳権」⇒○「翻案権」でした。

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